歴史は語る、時代は語る・エンジョイ!小説

歴史・時代小説好き!ショッ説!とは

時代小説は面白い

小説って、面白いですよね。

 

特にボクは、歴史・時代小説が好きで、年間でどれくらい読んでるんだろう???
とある日、ざっくり計算してみましたが、10万ページぐらいは読んでることに気付きました(笑)

 

読み出したら止まらない・・・
ロマンティックが止まらない・・・

 

色々な作品が、ドラマになったり、映画になったりと実写化されますが、
如何に有名俳優・女優さんでも、
それが世間ではピッタリなキャスティングだったとしても、

自分の妄想の中で、育て作りあげた・・・
いやいや、先生達の巧みなストーリーにより導かれた、

 

人物像には勝てません!
と思ってます。。。

 

激アツな歴史小説

生まれてスグに父 田嬰に殺されそうになった孟嘗君、

礼節を重んじ社稷を説いた晏子、

弱小、小国の燕を率いて、斉の国を滅亡まで追い込んだ楽毅、

遠交近攻の策で秦国を覇者に導いていく范雎、

地元鹿児島から関ヶ原まで、当主を助けるために奔りに奔った島津家家臣、

村上水軍を率いて、織田、毛利、秀吉と激動の時代を戦った村上武吉、

上杉、北条、徳川と巨大政権に挟まれ権謀剣術でいきぬいた真田家、

一官僚、一当主でありながら、時の権勢、徳川家康に喧嘩売った石田三成、

 

書き出したら、キリがないですが、、、
歴史小説のなんて熱いことか!

 

ということで、ボクの戯れ言はさておき、
まだまだ浅知恵ですが、そんな愛する歴史・時代小説を、面白おかしく、且つ自由気侭に、
時には熱く!時には寒く! 語っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。